私は妊娠をしました。生理がこないとおもい、近くの産婦人科で診てもらったのです。結婚をしてから、主人と性行為を行っていたので心当たりはありました。私は、産婦人科に足を運んだことはありませんでした。はじめて産婦人科で診てもらったのですが、産婦人科の待合室で待っていたときに、色々とポスターがはってあることに気がつきました。その中に、女性のがんについてのポスターもはってあったのです。元気な子供を産みたいと思います。今後のためにも、女性のがんについて知っておきたいと思い、調べてみることにしました。
インターネットで調べていたところ、がんについて紹介されている、インターネットのホームページを見つけました。
インターネットのホームページには、色々とあるがんの種類や、がんの症状、がんの治療方法について、掲載されていました。
色々とあるがんをそれぞれ確認したのですが、その中でも私は子宮体癌に興味を持ちました。
子宮体癌といえば、女性特有のがんです。子宮体癌の治療についても確認をしました。
子宮体癌の場合、子宮と両側の卵巣をいっしょに取り除く手術が基本とのこと。早期の子宮体癌であれば、かなりの確率で治癒が出来るとのことです。しかし、若い人にとっては、妊娠や出産をあきらめるということになりますし、卵巣を取り除いてしまうので、更年期症状が出るという辛い選択にもなってしまうとのこと。
経過観察も出来るので、きちんと医師と相談をしたいと思いました。